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先週のG1回顧

G1馬が4頭と豪華なメンバーで行われた秋華賞。
勝ったのは桜花賞馬ダイワスカーレットだった。
牝馬だけでなく、世代最強を裏付ける勝利だった。
前走はレインダンスとベッラレイアの脚を図るためにいつもより控えて競馬した。
前回で確認できたため、今回はいつもの競馬ができ、それが勝利に繋がった。

逆にベッラレイアは前走中団待機で捕らえられなかったため、後方一気にかけるしかなかった。
上がり最速のタイムはさすがだが前残りの状態では、後の馬にはきびしかった。
父親同様展開に泣かされる馬になってしまった。

レインダンスは前走不利がなければベッラレイアを捉えたかも?
という疑問を見事に証明する結果になった。予想ではそろそろ疲れが来るころだと思ったのだが・・・
想像以上にタフで強い馬だと言うことだろう。
騎手が福永騎手から人気薄で活躍する武幸四郎騎手に代わったのも好材料だった。

ウオッカは想像通りだった。レース後のコメントまで見事に予想通りであったが。
おそらく次はジャパンカップだろう。ダイワがよほど怖いと見える。

調整不利のあった、ローブデコルテ。これで人気を落とせば後数戦後に狙うのが面白い。
人気薄ではカヤノザクラの善戦が目立った。自己条件に戻れば人気は必須も狙いたい馬。

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テーマ:中央競馬 - ジャンル:ギャンブル

2007.10.16 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

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