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先週の重賞回顧『神戸新聞杯』

ドリームジャーニー、アサクサキングス、ヴィクトリーの上位三頭に菊花賞の優先出走権が与えられました。

3着ヴィクトリー
大舞台に強いブライアンズタイム血統だが、気性が激しくレース展開に注文がつく。
出遅れて道中おっつけたダービーは惨敗、道中抑えて掛かった今回は3着と勝ち負けするには逃げが必要ということだろう。
レースまでの仕上げに関しても問題がなかったみたいだから、一叩きの効果はでるだろうが、同型馬が多そうな本番はあまり強みはだせないだろう。


2着アサクサキングス
疲れの出た宝塚と違いリフレッシュの効果の現れた結果となった。
ただ、今回にいたるまでの経緯については、けして万全ではなく、追い切り本数の不足など、問題だらけであった。
その状態で、この上位メンバー相手に2着に来たのは評価できる。
本番は今回よりもよくなることは目に見えているため、本番でも十分通用するだろう。

1着ドリームジャーニー
小型馬で、気性も荒い馬なので休み明けいきなりでも好走できた。
ダービーでは上がりがウオッカについで2番目。
最近は菊花賞上がり脚重要なため、主力とみられる

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テーマ:中央競馬 - ジャンル:ギャンブル

2007.09.24 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

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